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外壁の種類


施工後1
裾野市塗装仕上がり
こんにちは!!
今日は外壁材について書きたいと思います。
一言外壁と言っても色々な種類があります。一般的なお家で使われているのが、最近はサイディングと言われる材料です。
サイディングとは、アルミやスチール利用した物や樹脂出来た物やセメントや珪酸カルシウムなどで作られた物もあり、最近では耐火性に等に優れた窯業サイディングが一般的になっています。
この、サイディングが出てくる前は、左官で仕上げたモルタル壁に塗装をする方法が一般的にモルタル壁と言われます。モルタルの壁はヒビが入りやすくそこから水が差してしまったりしまうのがデメリットですが、左官の職人さん次第で色々なデザインが出来たりするのでおしゃれな仕上がりが出来たりします。
他にもALCがあります。ALCとは、ALCとは、「Autoclaved」(高温高圧蒸気養生された)「Lightweight aerated」(軽量気泡)「Concrete」(コンクリート)の頭文字をとって名づけられたもので、「高温高圧蒸気養生された軽量気泡コンクリートといいます。ALCの主成分は、珪石、セメント、生石灰、石膏、アルミニウム粉末などです。これらを固めた材料になります。
施工後全景
施工後

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